アンコールワット遺跡群 アンコールワットガイドアンコールワット遺跡群、地雷博物館、戦争博物館、キリングフィールド、シェムリアップの街並みなど 

スポンサーサイト

   ↑ 

カテゴリー: スポンサー広告

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

(記事編集) http://siemreap.blog111.fc2.com/?overture" target="_new

--/--/-- | Comment (-) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

シェムリアップ 地図

   ↑ 

カテゴリー: 地図

シェムリアップ(siemreap)は、カンボジアの都市でアンコールワット遺跡群、地雷博物館などの観光拠点。

首都プノンペンに次ぐカンボジア第2の都市で、人口は約15万人。

東南アジア最大の湖であるトンレサップ湖の約10km北東にあり、アンコール・ワット遺跡の6km南に位置する。
町の中心にはオールド・マーケットがあり、その周りをフランス植民地風の民家が取り囲んでいる。

夜間の治安は良いとはいいがたく、徒歩での移動はごく短距離を除いて避けたほうが良い。
信用できるバイクタクシーやトゥクトゥクを利用したほうが安全である。


大きな地図で見る
スポンサーサイト

FC2スレッドテーマ : カンボジア (ジャンル : 海外情報

(記事編集) http://siemreap.blog111.fc2.com/blog-entry-23.html

2010/03/05 | Comment (-) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

カンボジア 地図

   ↑ 

カテゴリー: 地図

カンボジアの国の中心には国際河川の大河メコン川が流れている。
この国の中央付近にはトンレサップという大きな湖があり、その北方にはクメール文明の遺跡として世界的に有名なアンコール・ワットやアンコール・トムといったアンコール遺跡(1992年、世界遺産登録)が存在する。

国土の大部分は海抜100m以下であるが、プノンペン西方にカーダマム山脈が連なり、最高峰プノン・アオラル山(1813m)がある。

モンスーン気候帯に属し、5~10月が雨季、11~4月が乾季である。雨季にはタイ湾からの風で気温は22度Cまで下がり、乾季には北東風で40度Cまで上がる。

雨季のメコン川の増水でトンレサップ湖に逆流し、湖面積がほぼ10倍に拡大する。


大きな地図で見る

FC2スレッドテーマ : カンボジア (ジャンル : 海外情報

(記事編集) http://siemreap.blog111.fc2.com/blog-entry-22.html

2010/01/20 | Comment (-) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

アンコールワット遺跡群 地図

   ↑ 

カテゴリー: 地図

アンコールワット遺跡群はカンボジアのシェムリアップという都市の北、広大なジャングルの奥深くにある。

アンコール・ワットは南北1300m、東西1500mの広さ。

アンコール・トムは南北3000m、東西3000mもある巨大な遺跡群。
そのなかには宇宙の中心、バイヨンもある。

ベンメリアはシェムリアップから約80km先に進むとあり、遺跡の周囲は約4.2km。

アンコール・トムを中心に西バライ、東バライもある。

1992年にはアンコール遺跡として世界遺産に登録される。

また、トレサップ湖は、カンボジアの中央に位置する大湖。乾季の広さは約3,000平方メートル


大きな地図で見る

FC2スレッドテーマ : カンボジア (ジャンル : 海外情報

(記事編集) http://siemreap.blog111.fc2.com/blog-entry-3.html

2009/12/06 | Comment (-) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。